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これであなたも水やり名人!「サスティーの水分計」

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これであなたも水やり名人!「サスティーの水分計」
暮らしの中で癒しの存在になってくれる観葉植物。私も、リビングやキッチン、洗面室など、家のあちこちでグリーンを育てています。植物を育てる上で大切なのは、やはり水やりです。植物というのは、水をあげすぎても、逆に少なくても、元気に育たないそうです。
植物を育てていて困るのが水やりのタイミング。どのくらいの周期で水やりをしていいのかがわからず、水をあげすぎて植物を枯らしてしまったことがあります。

「こんなとき、鉢の中が見えたらいいのに!」そんな悩みを解決してくれるのが、今回ご紹介する水分計。難しい水やりのタイミングを教えてくれる便利な存在なんです!

ペンのような可愛い見た目!

サスティー 水分計
サスティー 水分計
まるでペンのような見た目が可愛い、こちらが「サスティー」の水分計です。シンプルな見た目ながら、土の水分量を教えてくれる便利アイテム。

カラーは、ホワイト、グリーン、ピンク、ブラウンの4色展開。カラーによって、さりげなく使うことも、アクセントを効かせることもできます。「水やり名人」なんて、お茶目な名前もついています。

使い方はとっても簡単です!

サスティー 水分計
早速使ってみましょう!使い方はとっても簡単で、植物の根元近くにしっかりと水分計を挿すだけ。水分計の中央にあるマークが隠れるまでしっかりと挿すことが大切です。

土が乾燥していると白く、水分を持っていると青くなるので、土の中の様子が一目でわかる優れものなんです。

これで水やり時期も見逃しません!

サスティー 水分計
窓の中が白くなってきたら水やりの合図!たっぷりお水をあげましょう!
サスティー 水分計
水やりのポイントは、水が鉢から出てくるまであげることです。そして鉢の受け皿に溜まったお水は必ず捨てましょう!

水をやると土が水分を含み、水分計の窓の中がブルーに変わります。数日して窓の中が白に変わったらお水をあげればいいので、管理が格段に楽になります。

シンプルでインテリアの邪魔をしません!

サスティー 水分計
サスティーの水分計はとにかくシンプルなデザインなので、インテリアの邪魔をしません。おしゃれなインテリアのポイントにグリーンを置いても、水分計が悪目立ちしてしまったら残念ですもんね!

以前の私は、「今日お水をあげたから、次は何日後かな?」なんて、いつも植物のことを気にかけてばかりでした。でも今はサスティーの水分計のおかげで、窓の中の色で土の状態をさっとチェックできます。これなら気軽に植物を育てられますよね。

サスティーの使用できる期間は1年間なので、スティックにラベルシールなどで使用期限を貼っておくことをオススメします。

植物の水やりのお悩みを1発解決してくれる、サスティーの水分計。是非お試しくださいね
文:MI
ブログ「めがねとかもめと北欧暮らし。」を運営しております。
映画「めがね」「かもめ食堂」の世界観に憧れて、北欧インテリアを目指した部屋作りをしています。
男の子二人を子育てしながらの共働き。
少しでも暮らしやすい家を目指した収納の提案も行っています。

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