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「ガーリーテプラ」が楽しすぎる!タグ付けもギフトもオリジナルリボン&マスキングテープで思いのままに

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「ガーリーテプラ」が楽しすぎる!タグ付けもギフトもオリジナルリボン&マスキングテープで思いのままに
子どもの持ち物や整理整頓などに便利な「テプラ」が、キュートになって再登場!その名も「ガーリーテプラ」。見た目だけじゃない、機能性にも優れたガーリーテプラは、暮らしをセンスフルに彩るヒントがたくさん詰まっていました。

もともとはオフィス用の事務機器として登場したKING JIMの「テプラ」。テプラで作ったラベルのおかげで仕事効率が上がった、整理整頓がしやすくなったという方も多いのでは?

 

もともと事務機器というだけあり、ちょっと地味なイメージがあるテプラ。そんなテプラがキュートになって再登場したのが「ガーリーテプラ」です。

 

見た目や機能はもちろん、フォントやデザインの種類までもとにかくガーリー。しかも、リボンやマスキングテープに印字できるというのですから使ってみない手はありません!

 

まるでジュエリーボックスのような見た目は、まさにガーリー!出しっぱなしにしておいてもインテリアを損ねる心配はありません。

オリジナルリボンを作ってみた

「ガーリーテプラ」の機能でまず驚いたのが、リボンに印字ができること。テプラPROカートリッジから色やデザインを選び、好きな文字を印刷すればハンドメイドリボンを簡単に作ることができます。

メッセージや名前などを繰り返して印刷できる「りぼん連続印刷機能」がとても便利。「Happy Birthday」や「Thank you」など、プレゼントに込めたメッセージをリボンで表現することができますよ。

手作りお菓子もこの通り。贈る相手の名前と自分の名前をリボンの両端に印刷してみました。ちょっとしたお礼やバレンタイン、ホワイトデーなどに重宝しそう!

印刷したリボンをクリップに結んでオリジナルブックマークを作ってみました。気になった一文や、参考にしたい箇所などのマーキングに便利。書類の整理にも役立ちそうです。

イニシャル機能でタグ付けに挑戦!

名前やメッセージなど、文字を印刷するだけじゃないのが「ガーリーテプラ」のスゴイところ。アルファベットとフレームを組み合わせておしゃれなイニシャルマークを作ることができちゃうんです!

 

リボンに好きなイニシャルを印刷して、ランチボックや巾着に縫い付ければおしゃれなタグに。

洋服のタグとして子供の名前付けをつけてみたり、サイズ表記などにもおすすめです。

テプラならでは!大人気のマスキングテープもおまかせあれ

ラッピングや小物のデコレーションに便利なマスキングテープも、ガーリーテプラを使えば簡単に文字やイラストを印刷することができます。

調味料やコーヒーなど、キッチンアイテムのラベリングもこの通り。おしゃれなマスキングテープなら、デザインと機能性を両立することができますね。

爪楊枝で作ったマスキングテープのメッセージピックは誕生日のごちそうにぴったり。テストやスポーツイベントなどのお弁当に「ファイト!」などのメッセージを添えれば、開けた瞬間に笑顔になること間違いなし!

メッセージとデザインがセットになった「フォーマット機能」を使えば、簡単にデザインフレーム&メッセージの完成。節電メッセージもこの通り。マスキングテープなので剥がすときも跡がつきにくいのもポイント。

わかりやすい操作性とガーリーなデザインにノックアウト!

操作は基本、従来のテプラと同じ。ひらがな、漢字、アルファベット(大小)、イラスト、フレームなどを組み合わせてオリジナルデザインを楽しむことができます。字のフォントはベーシック、エレガント、クラシック、ポップ、フォーマル、アンティーク、手書き、ハートの中に入った文字の8種類から選ぶことができますよ。ほかにも、たて書き、よこ書きの切り替え、文字サイズも特大、大、中、小と切り替えること可能。

テプラPROカートリッジはリボンの幅やカラー、デザイン別に10種類を展開。バイカラータイプや両端が波打っているものなどもあります。

マスキングテープはカモ井加工紙株式会社の「mt」シリーズをそのまま使用。和紙特融の透け感やデザインはそのままに、印刷を楽しむことができます。

使っているうちにアイディアがどんどん浮かんでくる「ガーリーテプラ」。その多機能性とかわいいデザインにすっかりハマってしまいそう。名前を書く機会が多い小さなお子様がいるご家庭はもちろん、ハンドメイド作品のラベル作りにもおすすめですよ。

 

1台あるだけでライフスタイルに彩りを与えてくれる「ガーリーテプラ」。ご家庭で楽しんでみてはいかが?

 

 

 

⇒詳しくはこちら:KING JIM「ガーリーテプラ」

文:ねこりょうこ
ライター/エディター/フードスタイリスト
情報誌編集部員を経てフリーランスに。美容、インテリア、フードなど、スタイル提案の記事を中心に執筆。モットーは『食べることは生きること』。
ごはんと動物をこよなく愛し、今日も「おいしい」と「かわいい」を求め、日本全国を取材活動中。
【公式ブログ】ねこ食堂

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