
お茶や食事の時間、シーンを問わず活躍してくれる電気ケトル。毎日のように使う家電がおしゃれなビジュアルだと、家事のやる気がグンっとアップしますよね。
本日は、便利な上にデザイン性も高いバルミューダの電気ケトルが我が家にやってきたお話をしようと思います。
本日は、便利な上にデザイン性も高いバルミューダの電気ケトルが我が家にやってきたお話をしようと思います。
見た目だけじゃない!考えられた機能性が魅力
我が家にはウォーターサーバーがあるので、ただお湯を沸かすだけならばそれで事足ります。
でもコーヒーを入れるときはケトルに水を入れてIHでお湯を沸かすようにしていました。その理由は注ぎ口にあります。
でもコーヒーを入れるときはケトルに水を入れてIHでお湯を沸かすようにしていました。その理由は注ぎ口にあります。

私はよくハンドドリップでコーヒーを入れるのですが、おいしいコーヒーを入れる秘訣は水量を微妙に調節しながら丁寧に注ぐこと。そのためには注ぎ口が細いことが重要なポイントとなります。

水量を調節しやすい注ぎ口を持っている上に、IHでお湯を沸かすよりもはるかに早い時間でお湯を沸かすことができます。そのため短時間で美味しいコーヒーをいただくことができます。普通のケトルと電気ケトルのいいとこどりですね。
ハンドルもとても握りやすく、IHで沸かした時のように熱くて持てない!なんてこともないので本当に便利です。
バルミューダの電気ケトルはその美しいフォルムについ目が行きがちですが、私が購入したのはこの高い機能性が決め手でした。
ハンドルもとても握りやすく、IHで沸かした時のように熱くて持てない!なんてこともないので本当に便利です。
バルミューダの電気ケトルはその美しいフォルムについ目が行きがちですが、私が購入したのはこの高い機能性が決め手でした。
和食にもすっと溶け込むシンプルさが大好き!

ドリップケトルというとやはりメインはコーヒーかな?という印象の強かったのですが、我が家では和朝食にも大活躍!
朝食時間、何度もお茶のおかわりをお願いされるので、急須の横にバルミューダのケトルをスタンバイ。急須の口が小さいので、細い注ぎ口が本当に便利なのです。
子供がインスタントのスープを食べることがあるのですが、軽くて持ちやすく、そして注ぎやすいので、安心して任せることができるようになったのも嬉しいところ。
家族みんなが使いやすいってなかなかないので、私も楽をさせてもらっていますよ。
朝食時間、何度もお茶のおかわりをお願いされるので、急須の横にバルミューダのケトルをスタンバイ。急須の口が小さいので、細い注ぎ口が本当に便利なのです。
子供がインスタントのスープを食べることがあるのですが、軽くて持ちやすく、そして注ぎやすいので、安心して任せることができるようになったのも嬉しいところ。
家族みんなが使いやすいってなかなかないので、私も楽をさせてもらっていますよ。