
旅先でほっとくつろげる場所といえばホテル。お湯をはったバスタブにゆっくり体を沈めながら歩き疲れた体をほぐし、1日の出来事を振り返る瞬間が大好きです。
体を洗う石鹸やボディソープは必ず持参するというのがわたしのセオリー。ホテル備え付けのものもありますが、肌に合わなかったり、香りが強すぎたりすることも。海外ともなるとアメニティーのサービスが無いというのがその理由です。
体を洗う石鹸やボディソープは必ず持参するというのがわたしのセオリー。ホテル備え付けのものもありますが、肌に合わなかったり、香りが強すぎたりすることも。海外ともなるとアメニティーのサービスが無いというのがその理由です。

旅先でわたしを快適に、そして清潔にしてくれるのが「旅する石鹸」です。
まるでキャラメルケースのような箱の中には、1粒3グラムほどの小さな石鹸が16個。ひと粒で全身を洗って少し残る程度の使用感が気に入り、いまでは旅のマストアイテムになっています。
まるでキャラメルケースのような箱の中には、1粒3グラムほどの小さな石鹸が16個。ひと粒で全身を洗って少し残る程度の使用感が気に入り、いまでは旅のマストアイテムになっています。

しっとりとした洗い上がりのヒミツは製法にあり
使い勝手の良さもさることながら、一番のお気に入りポイントは洗い心地にあります。「旅する石鹸」を製造するのは、昔ながらの製法で無添加石鹸にこだわる神戸の「無添加石鹸本舗」。
製造方法は、火を使わず自然の反応熱のみでじっくりと時間を掛けて鹸化させ、ゆっくりと自然乾燥させる「コールドプロセス製法(冷製鹸化法)」。長期間の自然乾燥・熟成で作られるため、天然の保湿成分やビタミンがそのまま丸ごと石鹸に残されています。そのため、洗い上がりはしっとり。つっぱり感もありません。また、合成添加物を一切使用しておらず、天然由来の食品レベルの原料のみを使用。アレルギーの心配もとても少ない石鹸です。
製造方法は、火を使わず自然の反応熱のみでじっくりと時間を掛けて鹸化させ、ゆっくりと自然乾燥させる「コールドプロセス製法(冷製鹸化法)」。長期間の自然乾燥・熟成で作られるため、天然の保湿成分やビタミンがそのまま丸ごと石鹸に残されています。そのため、洗い上がりはしっとり。つっぱり感もありません。また、合成添加物を一切使用しておらず、天然由来の食品レベルの原料のみを使用。アレルギーの心配もとても少ない石鹸です。
ほのかな香りとクリーミーな泡立ちがうれしいんです
「旅する石鹸」のラインナップは全部で34種。香りがほとんど残らない「やぎミルク」、甘い香りの「はちみつ」、安眠効果もある「ラベンダー」。これにくわえ、ほんのり色づいた「さくら」が新たに仲間入り。


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